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ストレンジ デイズ

現実が小説を模倣する、というこのブログのタイトルは、フィクションのような出来事が、しばしば現実に起こることがある、という意味を込めて付けたものだが、昨日、まさにそういう体験をしたので、書きとめておこうと思う。

#0

ソファの上のシーツに、香水の香りがまだ残っている。
部屋全体が散らかっていて、ビールの空き缶がふたつ、テーブルの上に倒れている。

#1

金曜日の夜。
仕事がいつもより長びいてしまう。事務所で、俺以外のスタッフは全員退社して、俺が別のフロアで、ベンダーとやり取りをしながら、システムの障害を復旧させる作業をしていた。
みんな、金曜の夜だから、だらだらと弛緩した感じで仕事を続けている。俺が無理なお願いをしても、OKOKと二つ返事で受け入れてくれた。

その仕事を終えて、事務所を出て、今日は真っ直ぐ帰って、すぐに寝ようと考えていたが、駅から電車に乗って、着いた先からバスに乗ってさの発車を待っていると、電話が鳴った。
最近よく行くようになってきたPスナのマイちゃんからだった。
金曜の夜にも、電話が来るようになってしまったか、と思いながら、バスを降りてから、折り返してみたが、VoiceMailService...と外国人女性のアナウンスが流れる。
近くのスーパーで買い物をしていると、またマイちゃんから電話がかかってきて、明日は休みでしょう?ねえ、今日来ない?と誘われたが、断った。
とても疲れていたし、誘われてすぐに行ってしまうような都合の良い男と思われるのが嫌だったからだが、自宅に戻って、シャワーを浴びて、少しだけビールを飲みながらTVから流れている映画スパイダーマン2の感動的なシーンを見ていたら、何だかもやもやしてきて、行きたくなってきてしまった。
俺からマイちゃんに電話して、やっぱり行ってもいい?と聞くと、やれやれ・・・といった感じでマイちゃんが、いいよ、そんなに忙しくないから、待ってるよ、と言う。

#2

マイちゃんの店に着くと、別の客に付いたマイちゃんが楽しそうに笑っている。マスターも客のテーブルの前で何かを楽しそうに話していた。
お酒をもらって飲んでいると、マイちゃんが隣に座って、手にローションを塗りながら、ニコニコと笑っている。
太ったピナがもう片方に座って、マイちゃんにもお酒を作っている。
この太ったピナ、今日は少し酔っている、と言いながら、マイちゃんにずっと、濃い酒を作り続けていた。
マイちゃんも煽るようにその酒を飲み続ける。俺も人から、お前は酒が強い、と言われるが、マイちゃんはたぶん、俺よりもずっと強い。
マイちゃんの酒を少しだけ舐めてみたが、ほとんど焼酎の味しかしない。ココナッツのジュースで割っていたが、その独特の香りで何とか誤魔化せるといった具合だった。
なんていうか、もうチューをするのが定番みたいな感じになってしまった。
この日は特にすごくて、俺も頭をつかまれてもみくちゃにされながら、熱い感じでチューをし続ける。ママさんやマスターが怒り出さないか心配だったが、そんなことはもうどうでもいいや、という感じだった。
そんな調子で1時間半、ほとんどチューしかせず、マイちゃんが潰れた。
太ったピナに、あとでカラオケに連れて行って、と言われ、タクシーを呼んで外で待つ、という話をしたが、俺はそのときあまり、そのことを理解していなかった。
外に出て少し待って、誰も店から出てこないのでもう一度店に戻ってみると、何故か太った怒った顔で、何で戻ってきたの?帰ってって言ったでしょう?と捲くし立てられたので、さっきのカラオケの話はイミテーションだったんだなと思ったが、別に腹は立たなかった。
歩いて帰ろうと思い、自宅の方向に歩き出す。

#3

自宅までは、その店から15分くらいかかる。もう遅い時間なので、人の通りは少ない。
仕事も長引いたし、唇が腫れるほどチューもしたし、帰って寝ようと考えながら歩いていると、待って!と腕を掴まれる。
店の女の子か、と思いながらその顔を見ると、全く知らない女の子だった。
ピナではない、日本人の女の子だった。まだ若い。
髪の毛が赤く、口元にピアスをしている。耳にも10個くらいピアスをしていて、真黒い服を来ていたが、はいているストッキングはボロボロに破けてしまっている。靴も履いていないし、バッグも持っていない。命かながら逃げてきた、という感じだったが、目がうつろで、肌が赤みがかっているので、酔っ払っているんだなとすぐにわかった。
「助けて!変な男が追いかけてくる」
ひょっとしてラリってんのかなと思ったが、後ろを振り返ると、確かにその子が言うとおり、男が二人、何かを言いながら追いかけてくる。
距離にして、20メートルくらいで、走られたらすぐに追いつかれてしまう。
おいおい冗談だろ勘弁してくれよ、と思ったが、このまま放っておくことも出来ず、その子の手を引っ張って逃げることにした。
その赤毛でボロボロの女の子は、変な男に追いかけられているというのに、全く緊張感がなかった。
話し方は最近のギャル(ギャルってのも、とんでもなく恥ずかしい呼び方だな・・・)のような感じで、ヤバイ、マジ、死にそう、ていうか、
という言葉を繰り返してベラベラとよく喋る。
あたしはロックが好きなの、これが好きなバンドのバッヂ、あー、何あの男マジ信じらんないんだけど、ねえ年いくつ?あたし21、てか足痛い、さっき友達と飲んでてボトル2本空けちゃった、2本とか余裕で空けるからあたし、などと言いながら走ったり止まったり、俺の履いていたサンダルを貸したりしながら逃げていた。
追ってくる男もしつこくて、ずいぶんと歩いたが、まだ何かを言いながら追ってくる。
その女の子が、少し歩くとすぐに立ち止まってしまうので、追いつかれてしまわないか心配だった。
しかも酔っ払っていて、道路の真ん中に出たり、走っている車を止めて怒鳴られたり、見回りをしている警察に声をかけられたりして、とにかく大変だった。
しかし、このまま逃げてどうすればいいんだろうと思った。
トイレに行きたいと言い出して、とうとう俺の部屋の前まで来てしまった。
不運なことに、こんな遅い時間だというのに、隣の部屋の住人が、何人かの連れと一緒にどこかへ出掛ける準備をしているらしく、部屋と車の間を行ったり来たりしている。
こんなところを見られたら、人格を疑われる、と思いながらも、仕方なくその子を引っ張って、部屋に入れた。隣人と目を合わせないようにしながら。
その子も俺の部屋のドアを開けるまで、ここがどこかわかっていなかったらしく、ドアを開けて、いいから入りなよ、と声をかけると、少しだけ冷静な顔になった。
正気を取り戻したように思えて、これで帰ってくれるかな、と思ったが、そんなことはなかった。
平気な顔して部屋に上がって、部屋広いね、トイレはどこ?などと言う。
ソファを陣取って、勝手にテレビを付けて、何か飲み物はないの?まったく気の利かない家だな、などと身勝手なことを言い出したが、俺も酔っ払っているので、しようがないな、という気分になってしまった。
すぐに寝てくれると思ったが、なかなか寝付かない。
自分から服を脱いで下着姿になったくせに、寒い寒いと言い出す。
なんでだろう、さっきのマイちゃんのチューのせいか、その女の子から全くと言って良いほどフェロモンが出ていなかったせいかはわからないが、押し倒そうとする気が起きなかった。俺も疲れていて、とにかく寝てしまいたいと思っていたからかも知れない。

朝方の5時くらいまで、TVを見てビールを飲みながら取り留めのない話を続けている。
TVからは、モーガン・フリーマンが主演している映画が流れていたが、その映画を最後まで見終えるほど、長い時間起きていた。あたしは全然平気、と言いながら、ゲラゲラ笑っている。
俺は、これからどうしよう、と不安になった。こんな変なヤツ、家に上げなきゃよかったと後悔したが、もうどうしようもない。

#4

朝8時、ドタバタした音がして眼が覚める。3時間くらいしか寝ていない。
ヤバイ、どうしよう、という声が聞こえる。
ここで俺が一番心配したのは、その子が昨晩のことを全く覚えていない、ということだった。俺のことを覚えていない、というのが一番怖い。
何もかも説明するのは面倒だし、何より俺は二日酔いで頭がガンガンしているのだ。
その子がトイレから出てきて、俺と目が合った。そのときの顔が忘れられない。
口元を手で押さえて、ビックリした顔で、おはよう、と言った。
幸運にも、昨日の夜、部屋でTVを見ながら長い時間話をしていたおかげで、何となく俺のことを覚えているという(それでも、何となくかよ・・・)。

これからが大変だった。
その子は、バッグとコートと靴がない、と騒ぎ出した。
「あたし昨日、駅前の居酒屋で友達と二人で飲んでて、それからの記憶がない・・・」
俺に突然、道端で助けてって言ってきたんだよ、もう夜中の2時くらいになってたな、そのときはもうバッグもコートも靴も履いてなかったよ。
「うそ。どうしよう、絶対あの居酒屋においてきたんだ、あたしどうやってここまで来たの?」
だから、変な男に追いかけられてるって言って、俺と一緒にここまで逃げてきたんだよ、あの男二人が、その友達じゃないのか?
「違う、あたし、女の友達とふたりで飲んでたんだもん、11時くらいまでの記憶はあるんだけど、それからどうなったかわからない」
3時間しか寝ていなくて、頭痛もひどかったが、その子はすぐにでも無くしたバッグや靴を捜しに行きたいというので、仕方なく部屋を出ることにした。
バッグには財布が入っている。しかしその子は、財布よりも、その日買ったばかりの香水と漫画本を心配していた。

#5

昨日の友達の、連絡先はわからないのか?
「携帯がないとわからない、どうしよう、もう絶対に無くなってるよ」
バスに乗って、駅前まで向かう。捜索開始だ。
財布もなくしているので、俺がバス代を出してやる。
まずは交番に行った。しかし、バッグなどの落し物は届けられていない、と言われる。
次に昨日飲んでいたという居酒屋に向かったが、当然こんな朝早くからは開いていない。

その子は、ここらに住んでいるという。途中で飲み物を買って、眠気と頭痛と戦いながら、その子の部屋まで向かった。
ひょっとしたら、一度帰っているかも知れない、と言うからだ。
その子の住むアパートに着いて、玄関の扉に手を掛けると、意外にも、開いた。
しかしどういうわけか、内鍵のチェーンだけ掛けられている。
そして、玄関に、靴とコートと家の鍵が落ちていた。これで取り合えず、鍵と靴は戻ってきた。バッグを無くしているので、鍵がなく、部屋にまで入れない状態かも知れないと危惧していたのだ。

その後も、いったん部屋を出て、取り止めもなく歩いたあと、ひょっとしたらベランダから外に出たかも知れない、ベランダにバッグが落ちているかもしれないぞと思いつき、部屋に戻ったが、やはりバッグはなく、絶望しながらフラフラしていた。

ということは、その友達と一緒に飲んだあと、いったんは家に帰ってきて、また外に出て、それから変な男に追いかけられて、俺に助けを求めてきた、ということになる。
「そのまま大人しく寝ればよかったんだよ、あたし」
ホントだよもう、なんで外出ちゃったんだよ、相当酔ってたんだな。
「ボトル2本空けたから。あたしボトル2本とか余裕で空けるからさあ」
それ昨日も聞いたよ。
「あはは、ホントに?年いくつ?」
それも聞かれた、24だよ。
「あたし23」
昨日、21って言ってたぞ。
「アハハ、なんでサバよんだんだ、あたし(笑)」
昨日から思っているが、本当に緊張感がないなと思った。
でもさ、これからどうしようか、闇雲に探しても見つからないしなあ。警察に届けるか?
「お母さんのところに行ってみる、ちょっと離れたところにあるんだけど、喫茶店で働いてるから」
その子の両親は離婚していて、母親とは離れて暮らしている。毎日その喫茶店にはいるはずだから、そこに行けば助けてくれるかも知れない、というのだ。
「ねえ、一緒に来てもらってもいい?」
いいよ、なんかもうここまで来ると、とことん付き合ってやるって感じになるよ。
「ゴメンねぇ、見ず知らずの人なのに」
知り合って7時間しかたっていない。見てくれは遊んでいそうな風貌だが、中身はマトモで良かった、と少しだけ安心した。
しかし、波乱なゴールデンウィークの幕開けだな。
「ホントだよね」
・・・お前のせいだっちゅうねん。

#6

電車を乗り継いで、お母さんが働いているという喫茶店に向かう。
電車に乗っている最中ずっと、ヤバイなあ、とか、どうしよう、とか、そういう話しかしなかった。
でも、俺が何か話すと、ニコっと笑って、話に乗ってくれる。愛想は良い子だった。
ついさっき知り合ったとは思えない、もうずっと前から知っているような気がする、とその子が言った。
そりゃ、あんな衝撃的な出会いだったんだから、そんな気分にもなるさ、俺も同じように感じるよ。

お母さんが働く喫茶店の駅に着いた。駅から、そう遠く離れていない所にあるらしい。
「ここまで来てさ、店開いてなかったらどうしよう」
それありえないから。もし開いてなかった、とりあえず店の前で、閉まってんのかい!って突っ込んでズッコケようぜ。
「アレ?看板出てない、まさか・・・」
おいおいホントにズッコケることになるのかと思ったが、店の中に入っていく人影が見えてホッとした。
でも、緊張するな。お母さんにとってみたら、俺の存在っていったい何なんだろうって感じになる。変な男に追いかけられていたところを助けたって言って信じてもらえるだろうか。
保護した立場だっていうのに、男はいつも、誤解されてしまう。悲しい。

店に入る。
人の良さそうな老人の男性と、おばちゃんがいる。
初老の男性はマスターで、おばちゃんはその妻、という感じだろう。
おばちゃんはやはり、俺に対して怪訝な視線を向けた。仕方がないよな。でも違うんだよ。
その子が、一生懸命事情を説明する前に、そのおばちゃんが意外なことを言った。
さっきお母さんから電話があって、バッグを預かっている、という。
え?となる俺とその子。いったいどういうことだ。
おばちゃんの話によると、ある病院の前にバッグが捨てられていたのだという。それを拾った人が、バッグの中に入っていた携帯電話を見つけて、お母さんの番号に電話をしたらしい。
それで、その心の広いバッグを拾った人が、病院にバッグを預けてくれて、お母さんがそれを取りに行っている途中、ということだ。もう1時間もすれば、お母さんは店に来る。
その病院は、俺にその子が、助けて!と言って走ってきたところに近い。

マスターにコーヒーを煎れてもらって、おばちゃんがパンをくれて、それを食べながら、よかったねバッグ見つかって、という話をする。
「でも友達のことが心配、迷惑かけてないかなあ、あたし。携帯戻ってきたら電話してみないと」
記憶なくしてたからな、でも割り勘してるだろうよ。
その子の友達は別のところに住んでいて、終電があるうちに帰っているはずだと言った。
安心して気が抜けた、という感じで、眠気が襲ってくる。

#7

しばらくすると、喫茶店の扉が開いた。
お母さんの到着である。
一瞬、俺のほうを見て、いったい誰?という顔をしたあと、まったくこの子はどうしようもないわね、というふうに、バッグをその子に渡した。でも怒ってはいなかった。優しそう、という感じではなかったが、俺がいたことでガミガミ怒らなかったのかもしれない。
ごめん、と謝り、ホントに気をつけなさいよ、とお母さんが言った。
すぐにバッグの中身を確認するその子。携帯を取り出して、すぐに確認した。
友達から何度も着信があった。
すぐにその友達に電話している。
「昨日大丈夫だった?ゴメンねぇ、ちゃんとあたしお金払った?割り勘してた?あーよかった、お金払ってなかったらどうしようかと思った、え?財布からお金抜いたの?アハハ、でもちゃんと帰れた?え?ウソ、あたしの家まで送ってくれたの?ホントごめん・・・明日?うん大丈夫だよ、行く行く。うん、それじゃまたね、ありがとね」
ここに向かっている最中ずっと、その友達のことを心配していた。
よほど大事な友達なんだなと思った。

それからしばらく喫茶店でまったりしている。
お母さんが、何かあったらここに電話しなさい、携帯だけじゃなくて、メモで持っておくのよ、また今回みたいに無くすといけないからと言って、自分の番号とここの喫茶店の番号を渡した。
おばちゃんがやってきて、こういうことがあったらちゃんと警察に言わないとだめよ、変なのがウロウロしてるんだから、と言った。変なのがウロウロ、と言ったとき、俺のほうをチラっと見やがった。
俺はこのおばちゃんから見たらその、変なの、に含まれているんだなと思い、悲しくなった。

#8

喫茶店を後にする。
ほんとうにごめんなさいね、とお母さんが俺に頭を下げてくれて、電車賃として千円くれた。

帰り道、その子と電話番号とメアドを交換して、今度飲みにでも行こうね、などと話をする。
終わりよければ全て良し、ってことにしておくか。
「でもこんなこと、まず無いよね」
アハハ、ないなぁ、一生のうち、1回あるかどうかだよね、信じられないよ、ホントに。

その子の家まで送り(というか、俺の部屋に帰る道の途中にあった)、本当にごめんね、ありがとね、飲みに行こうね、またね、と手を振り合って別れる。
俺は家に着いて、すぐに寝た。本当に疲れた一日だったが、考えてみれば、かなりエキセントリックな体験だったな。でも面白いと言えば面白い。
いろいろなところに、一歩間違えたら危なかった、という要素がいくつかある気がするが、まあ結果的に良い方向に向いたから、いいや。
成り行きに任せ過ぎなところあるけど。
今日、その子は、電話で謝っていた友達の家に遊びに行っているはずだ。
すべてが元通りになって良かったし、それ以上に新しい知り合いにもなったしな。
偶然にもこれまで育ってきた境遇に共通点も多い。両親が物心ついたときには離婚していたところや、父方に育てられたところ、兄弟がいないこと。
近いうち、どこかに誘ってみようと思う。

#9

この話を、友人にも話したし、いつものPPのママさんやカナにも話をした。とにかく誰かに言いたかった。
それ、恋に発展するかもしれないね、電話かかってくるかもよ、と言ったのはカナ。
そんな知らない人を家に入れないの、と叱ったのはママ。
みんななら、どうするだろう?
酔っ払いでぶっ飛んだ見ず知らずの女が、突然助けてなんて言ってきたら。
いつもこんなにうまく行くとは、限らないしな。

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